過去の大会・発表

タイトル 第40回 平成28年度 春の大会
日時 平成28年5月18日(水) 12:30~16:45
場所 武蔵野美術大学新宿サテライト教室room A
特別講演 -
一般発表 ・『瀬戸内海言語図巻』デジタル・アーカイブの構築に関する研究
 峪口 有香子 徳島大学大学院

・文化条例の望ましい制定方法-京都文化芸術都市創生条例を事例に-
 吉田 隆之 大阪市立大学

・国会議員秘書のストレスマネジメントに関する研究
 舟木 彩乃 筑波大学大学院

・Word Connectionという方法-W.H. Audenの後期*3作品の展開について
 (*For the Time Being, The Sea and the Mirror, The Age of Anxiety)
 近見 小枝子

・コンサートプロモーターのリスクコントロール:契約によるリスク対応
 八木 良太 尚美学園大学

・文系と理系の構造分析
 芦田 章 シナジー研究センター

・都市部の自然に対する調査-保全-活用のサイクル
 高橋 勝緒、他5名 NPO和光・緑と湧水の会

・都市部の湧水・緑地を残す活動
 高橋 絹世、他5名 NPO和光・緑と湧水の会

・言語と人間の意識と生命科学:「絶対矛盾的自己同一」の解釈と展望
 加藤 彰男 海外医学研修センター

・成功度仮説と国際社会
 飯田 汎 (一社)国家ビジョン研究会

・コンテンツ・ビジネスと企業業績に関する事例研究
 遠山 正朗 千葉工業大学

・企業経営と新製品開発(3)
 坂巻 資敏 NPO技術立脚型経営研究会
タイトル 第39回 平成27年度 秋の発表会
日時 平成27年11月19日(木) 13:00~16:45
場所 武蔵野美術大学新宿サテライト教室 room A(東京都・新宿)
特別講演 -
一般発表 ・総合芸術空間の提案-小文間小学校再生計画
 児島 学敏 武蔵野美術大学

・瀬戸内海西部地域における言語変化の動向
 峪口 有香子 徳島大学大学院

・人間とは何か:存在の根源性探究と生の世界観考察
 加藤 彰男 海外医学研修センター

・W.H.オーデン「海と鏡」(シェイクスピア「テンペスト」の注釈)-4-
 近見 小枝子

・転倒予防における測定技術と商品開発
 長野 放 Victoria University

・後期高齢者におけるピラティスの歩行と認知機能への効果
 更科 枝里 筑波大学大学院

・日本のマスメディアにおける科学技術リテラシーの問題-第二報
 京極 浩史 NPO法人日本バイオベンチャー推進協会

・近現代史(戦後)論考(2) 戦後70年 日本の課題
 飯田 汎 日本文明・文化研究家

・企業経営における新製品開発の位置づけ(二)
 坂巻 資敏 NPO法人技術立脚型経営研究会
タイトル 第38回 平成27年度 春の大会
日時 平成27年5月19日(火)  13:30~16:45
場所 武蔵野美術大学新宿サテライト教室 room A(東京都・新宿)
特別講演 -
一般発表 ・実践的マネジメント教育メソッドに関する一考察
 遠山正朗 (千葉工業大学)
・学校体育事業におけるリスクマネジメント-跳び箱指導中事故判例に焦点を当てて-
 吉田勝光 (桐蔭横浜大学)
・瀬戸内海地域における言語変容
 峪口有香子 (徳島大学大学院)
・W.H. Auden, The Sea and the Mirror, -3-(Word Connectionの観点から)
 近見小枝子
・文学と批評(6)-西洋の現代批評理論で読む日本の現代文学(4)
 伏見親子 (愛国学園大学)
・湧水環境調査:埼玉県和光市における市民と行政の協働
 高橋勝緒 (NPO和光・緑と湧水の会)
・植物工場の経営戦略
 殿崎正芳(法政大学)
・日本のマスメディアにおける科学技術リテラシーの問題
 京極浩史 (NPO日本バイオベンチャー推進協会)
・近現代史(戦後)論考(1)GHQ統治下の日本
 飯田 汎 (日本文明・文化研究家)
・創造的想像性と総体的調和
 坂 幸子(NPO子供の造形美術と学びを考える会)
・身心と自然のつながり:人間・微細気泡・渦のかかわり
 加藤彰男 (海外医学研修センター)
・大学における社会・技術とアートの関連にかかわる教育について 大阪大学共通教育講座における文理シナジーの試み
 三宅 淳 (大阪大学)
・人は哲学に基づき行動する-哲学分析
 芦田 章 (シナジー研究センター)
・死を考える:生と死の間は行き来できるか?
 大島泰郎(共和化工㈱環境微生物学研究所)
タイトル 第37回 平成26年度 秋の発表会
日時 平成26年11月18日(火) 13:00~17:00
場所 武蔵野美術大学新宿サテライト教室 (東京都・新宿)
特別講演 -
一般発表 ・天然植物精油の活用に関する事例報告~介護・福祉現場におけるアロマテラピーの実践~
  和田 文緒 (東京農業大学大学院)
・もう一人の自分
 芦田 章 (シナジー研究センター)
・身心と自然のつながり;暗黙知の意義と内外部反転様態考察
 加藤 彰男 (海外医学研修センター)
・W.H. Auden, The Sea and Mirror-2-Word Connectionの観点から-
 近見 小枝子
・教育効果を高める事例検討会への試み-「気づく・考える・発言する」力を養う授業づくり-
 渡邊 弥生 (公財)東京都助産師会館、母子保健研修センター助産師学校)
・Jマインド・イノベーションの研究 (7)現代の超克な4C主義で
 飯田 汎 (放送大学)
・産・学・官連携における転倒予防への取り組み
 更科 枝里、Hanatsu Nagano (E・ART Company㈱、ISEAL. Victoria University)
・植物工場における組織能力に関する研究 -栽培(生産)現場を中心として‐
 殿崎 正芳 (法政大学大学院)
・子供のための「文理シナジーってなあに」
 坂 幸子 (NPO子どもの造形美術と学びを考える会)
・「ハムレット」における道徳劇の反響
 溝尾 桂子 (青空学舎)
・現代社会におけるQOLの新しい定義考察 ~世代間交流における楢山節考鑑賞会を経て~
 柳澤 綾子 (㈱ヘルスメディカルコーチング)
・理工系分野における学際的統合 (Transdisciplinary Integration)
 野呂 高樹 ((公財)未来工学研究所)
・アートNPOにおける参加型評価の可能性
 吉田 隆之 (愛知県庁)
・総体的調和と水の役割
 古賀 邦正 (放送大学)
タイトル 第36回 平成26年度 春の大会
日時 平成26年5月13 日(火) 12:00~17:00
場所 武蔵野美術大学新宿サテライト教室
特別講演
一般発表 ・W.H Auden, The Sea and the Mirror
 近見小枝子
・西洋の現代批評理論と日本の文学
 伏見親子 愛国学園大学
・「アルキメデスと道元、そして、今日間"万能細胞発見"に至る変革の道程;心身と自然のつながり」
 加藤彰男 海外医学研修センター
・近現代史 (戦前)論考(2)更生7つ道具で見る戦前の歴史 
 飯田 汎 放送大学
・時間の感じ方を科学する
 芦田章 シナジー研究センター
・埼玉県和光の自然保護における異分野交流
 高橋勝緒 NPO和光・緑と湧水の会
・東日本大震災で被害を受けた牡鹿半島寄磯浜の記憶の再生計画
 児島学敏 武蔵野美術大学&ゼミ学生
・植物工場の経営に関する一考察
 殿埼正芳 法政大学大学院
・シュレーディンガーの猫ー多世界解釈というお化け
 高辻正基 (財)社会開発研究センター
・脳科学と言語哲学(4)
 赤間啓之 東京工業大学
タイトル 第35回 平成25年度秋の発表会
日時 2013年11月19日
場所 武蔵野美術大学 新宿サテライト教室
特別講演 -
一般発表 1 「身心と自然のつながり;場所空間考察」
 加藤彰男 海外医学研修センター
2 現代史 (戦前)論考「力と闘争原理」下の世界戦に対峙した日本
 飯田汎 放送大学
3 学際的な研究および教育の実践に向けての一考察
 野呂高樹 ㈶.来工学研究所
4 決断する心の動き分析
 芦田章 シナジー研究センター
5 クラウドコンピューティングにおける特許係争の動向と分析
 林正樹平塚三好 東京理科大学専門職大学院
6 応募者の背景からみた定時制助産師専門学校の現状と特徴.学生確保のための新たな展開にむけて.
 渡邉弥生 ㈶東京都助産師会館
7 文理シナジーの考え方とアートとしての学校教育
 坂幸子 (N)子供の造形美術と学びを考える会
8 ピラティスとオタゴ運動との融合のピタゴ
 更科枝理 E・ART Company
9 土着のデザイン東洋美術学校デザイン研究会アクティの大牟田プロジェクト
 中村将大 東洋美術学校
10 トライアスロンレース直後の競技者を対象とした “ヒヤリ・ハット ”アンケートの効果とその意義について
 塚田紀理 ㈱ヘルスメディカルコーチング
11生体情報データ評価と遺伝子型による補完的予防医療
 並木幸久 国際総合知財ホールディングス
12 For the Time Being -3-Word Connectionをめぐって
 近見小枝子
13文学と批評 (4).西洋の現代批評理論と日本の文学批評
 伏見親子 愛国学園大学
14読者が意識下で受け取るもの “Dublineors”最終短編の場合
 溝尾桂子 青空学舎
15メルヴィル「バートルビー」.人間死ぬほかに用事なし
 高辻正基 ㈶社会開発研究センター
16脳科学と言語哲学( 3)
 赤間啓之 東京工業大学
タイトル 第34回 平成25年度春の大会
日時 2013年5月14日
場所 武蔵野美術大学 新宿サテライト教室
特別講演
一般発表 W.H. Auden‘For the Time Being -2-’
  近見 小枝子
文学と批評(2)西洋の現代批評理論で読む日本の現代文学
  伏見 親子(愛国学園大学)
アートにつながる学校教育
  坂 幸子((NPO)子供の造形美術と学びを考える会)
音楽産業におけるバリューチェーンのアンバドリング
  八木 京子(Live Nation Japan (合))
衛星画像データの簡易利用法
  横田 真(京都大学学際融合研究推進センター)
「思う」「考える」についての文理シナジー分析
  芦田 章(シナジー研究センター)
身心と自然のつながり;内外部反転様態考察
  加藤 彰男(海外医学研修センター)
Jマインド・イノベーションの研究(その6)失われた20年の病根を絶つ
  飯田 汎(放送大学)
就農支援活動の推進に向けた学外実習のニーズに関する研究
  小池 安比古(東京農業大学)
都市部の身近な自然保護活動における文理シナジー効果
  高橋 勝緒((NPO)和光・緑と湧き水の会)
アロマテラピー効果の定量化法
  星野 愛(Therapistar)
日本における個別化ヘルスケアの役割とその検討
  塚田 紀理(㈱ヘルスメディカルコーチング)
Health medical check とその応用
  柳澤 綾子(㈱ヘルスメディカルコーチング)
中堅商社の新事業モデル
  柴田 裕介(㈱シバタ)
知的財産権のポストマネジメント法(その1)~所有権と著作権の運用とブランディング~
  並木 幸久(国際総合知財ホールディングス)
人工光植物工場の普及に何が必要か
  高辻 正基(㈶社会開発研究センター)
「状態」と「循環」について
  古賀 邦正(放送大学)
脳科学と言語哲学(2)
  赤間 啓之(東京工業大学)
タイトル 第33回 平成24年度秋の発表会
日時 2012年11月16日
場所 東京文化会館
特別講演
一般発表 W.H. Auden 'For the Time Being' -1-
  近見 小枝子
文学作品の再生産
  溝尾 桂子(青空学舎)
クラウド時代における音楽産業の環境適応戦略
  八木 良太(尚美学園大学)
文理の連携・融合研究の実践に向けた一考察-Sustainability Scienceを事例に-
  野呂 高樹(未来工学研究所)
ガーデニング活動による大学生生活支援実践
  林 典生(南九州大学)
Jマインドイノベーションの研究(その5)グローバル社会と日本精神の復興
  飯田 汎(放送大学)
農学部学生の農業体験実習について
  小池 安比古(東京農業大学)
心と脳の関係
  芦田 章(シナジー研究センター)
運動をすることは子どもの脳機能を向上させるために有用か
  柳澤 弘樹(㈶明治安田厚生事業団)
特許権の失効に対する代替知的財産権の活用法(その1)
~著作権の活用による発明保護~
  並木 幸久(国際総合知財ホールディングス)
異世代間コミュニケーションにおける日本的考え方と欧米的考え方の違いについて
  楠 佳和(株式会社光宮(QOL応用ビジネス研究会))
日本における肺腫瘍に対する凍結融解壊死療法ついて
  塚田 紀理(㈱ヘルスメディカルコーチング)
境界性人格障害の論理
  高辻 正基(㈶社会開発研究センター)
<空・無>の歴史的解釈と<気>:哲学論考
  加藤 彰男(海外医学研修センター)
脳科学と言語哲学(1)
  赤間 啓之(東京工業大学)
タイトル 第32回 平成24年度春の大会
日時 2012年5月18日
場所 東京文化会館
特別講演
一般発表 The Age of Anxiety -2-
  近見 小枝子
文学と批評(2)-西洋の現代批評理論を読む日本の現代文学
  伏見 親子(愛国学園大学)
農学部学生に対する就農意欲の喚起
  宮田 正信、○小池 安比古(東京農業大学)
オープンイノベーションの開発プロジェクトにおける知財マネジメントの一考察
~Androidの事例を中心に~
  ○赤津 慎二、平塚 三好(東京理科大学)
ASWANへの科学技術外交の推進に関する一考察
  野呂 高樹(未来工学研究所)
脳卒中の体験
  高辻 正基(㈶社会開発研究センター)
心の生理学-脳の動き
  芦田 章(シナジー研究センター)
身近な自然を題材に伝える地理、生態系と環境問題
  ○高橋 勝緒、高橋 絹世、飯島 孝道、渡辺 康三、寺井 幸子、野澤 光子、野澤 樹
心身と自然のつながり:<気>哲学論考
  加藤 彰男(海外医学研修センター)
Jマインド・イノベーション 戦後パラダイムからの脱却と震災後パラダイム
  飯田 汎(放送大学)
「消去していく時間」と「堆積していく時間」
  古賀 邦正(東海大学)
タイトル 第31回 平成23年度秋の発表会
日時 2011年11月18日
場所 井門浅草ビル5F会議室
特別講演
一般発表 W.H. Auden “The Age of Anxiety”-1-
  近見 小枝子
創造的想像性を育む新しい学校カリキュラムの提案に向けて
  坂 幸子(アトリエ學林)
園芸活動実践コンフリクトに関するモデル作成
  林 典生(南九州大学)
我が国に適した科学技術外交のテーマ事例
   野呂 高樹(未来工学研究所)
心の科学
  芦田 章(シナジー研究センター)
映画の授業:Stand By Meをよむ
  寺澤 才紀(信州大学)
岐路に立つ日本の行方(3) 千年持続社会に向けたJマインドの転換
  飯田 汎(放送大学)
身体の中の「動的平衡状態」と食品の動き
  古賀 邦正(東海大学)
植物工場・農業に関する諸規制とその対処法 2
  石原 隆司(㈶社会開発研究センター)
悟りについて
   高辻 正基(㈶社会開発研究センター)
タイトル 第30回 平成23年度春の大会
日時 2011年5月20日
場所 東京文化会館
特別講演
一般発表 W.H. Auden Poems (1930 and 1933) -2-
  近見 小枝子
文学と批評
  伏見 親子(愛国学園大学)
「テンペスト」の笑い
  溝尾 桂子(帝京大学)
メンタルヘルス悪化予防の自己検診システム開発研究
  並木 幸久(㈱国際総合知財ホールディングス)
総体的調和における土の役割
  古賀 邦正(東海大学)
園芸活動を媒介して地域住民の力を生かした大学生生活支援研究
  林 典生(南九州大学)
植物工場・農業に関する諸規制とその対処法
  石原 隆司(㈶社会開発研究センター)
岐路に立つ日本の行方-強い日本へ、歴史・世界・価値観から-
  飯田 汎(放送大学)
古代建築にみる日本人の永遠観についての一考察-弱さを知る-
  児島 学敏(武蔵野美術大学)
スピノザとエピクテトス
  高辻 正基(㈶社会開発研究センター)
パチンコCMのNIRS,視線追尾による検討と、パチンコ規制のあり方についての考察
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
タイトル 第29回 平成22年度秋の発表会
日時 2010年11月19日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 W.H. Auden Poems(1930, second Edition 1933) -1-
  近見 小枝子
J.P.ヤコブスンのアラベスク詩
  奥山 裕介(大阪大学)
岐路に立つ日本の行方(その1)日本型リーダーの価値
  飯田 汎(放送大学)
総体的調和の見方・考え方-水産副産物のエコ型液化発酵技術の開発と発酵液の植物成長剤としての利用-
  古賀 邦正(東海大学)
野菜栽培を通じたコミュニケーションネットワーク形成に関する研究
  林 典生(南九州大学)
食産品マーケティングに関する一考察 Vol.1
  石原 隆司(㈶社会開発研究センター)
日本農業の真の実力
  坂巻 資敏(元リコー常務執行役員)
植物工場の未来
  高辻 正基(㈶社会開発研究センター)
特別講演
環境によるagingへの影響-宇宙環境と生活環境
  芦田 章(シナジー研究センター)
タイトル 第28回 平成22年度春の大会
日時 2010年5月21日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 『源氏物語』における唱和歌の英訳
  伏見 親子(愛国学園大学)
「テンペスト」の登場人物分析 I
  溝尾 桂子(帝京大学)
W.H.Auden '1929' -2-
  近見 小枝子
19世紀デンマーク文学史における自然科学者の位置
-(アラディン型)ト(ヌラディン型)をめぐる言説の諸相-
  奥山 裕介(大阪大学)
上流,中流,下流の視点 (その2)
  西山 勉(東洋大学)
Jマインド・イノベーションの研究(その4)-夢を描ける社会の形成-
  飯田 汎(放送大学)
総体的調和の見方・考え方-ウイスキーが教えてくれること-
  古賀 邦正(東海大学)
科学技術外交の具体化に向けて
  野呂 高樹((独)産業技術総合研究所)
食と健康
  芦田 章(シナジー研究センター)
児童養護施設における園芸活動実践研究
-高齢者・しょうがい者分野との比較を通じて-
  林 典生(南九州大学)
微生物を活用した養液栽培
  石河 義孝(㈱国際総合知財ホールディングス)
知的財産のライセンスマネージメントと活用
~㈲グリーンコムの水耕栽培技術~
  中島 護(㈱国際総合知財ホールディングス)
植物工場野菜のマーケティング
  高辻 正基(㈶社会開発研究センター)
植物工場ラーメンのメニュー化
  石原 隆司(㈶社会開発研究センター)
パチンコ店がユーザーの健康をサポートする“健康ぱちんこ”
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
神経言語学とは何か? --言葉の着地点に関する百家争鳴
  赤間 啓之(東京工業大学)
タイトル 第27回 平成21年度秋の発表会
日時 2009年11月20日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 経験と学習の記憶の連続と断絶を考える
  福永 征夫(アブダクション研究会)
科学技術関連政策を担う人材の養成方策試案
-欧米における最近の取組を参考にして-
  野呂 高樹((独)産業技術総合研究所)
J.P.ヤコブセンのダーウィニズム受容
  奥山 裕介(大阪大学)
W.H.Auden '1929'
  近見 小枝子
読者の思考:因果関係とアナロジー
  溝尾 桂子(帝京大学)
政治のことを考えてみる
  芦田 章(シナジー研究センター)
キャンパスソーシャルワークに関する実践研究
  林 典生(南九州大学)
Jマインド・イノベーションの研究(その3)
-創造革命に先行する父性社会の意義-
  飯田 汎(放送大学)
上流,中流,下流の視点
  西山 勉(東洋大学)
NIRSによるニューロマーケティング ~海物語(地中海)ポスターの場合~
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
特別講演
植物工場の現状と今後
  高辻 正基(東京農業大学)
タイトル 第26回 平成21年度春の大会
日時 2009年5月15日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 システムの構成原理を考える
  福永 征夫(アブダクション研究会)
技術専門アプリケーションソフトのユーザ測定評価
  高橋 源(NEC)
低リスクな異分野融合へのアプローチ試案
-共用施設の活用とキャリア支援の統合化-
  野呂 高樹((独)産業技術総合研究所)
センター試験について考える
  工藤 成史(桐蔭横浜大学)
お金の流れと不況
  芦田 章(シナジー研究センター)
電解水の機能特性
  竹田 紀子(高知大学)
Jマインド・イノベーションの研究(その2)
100年に一度の危機にむけた創造革命
  飯田 汎(放送大学)
総体的調和の見方・考え方:ウォルター・B・キャノンとホメオスタシス
  古賀 邦正(東海大学)
APPLICATION OF SHINKI GAS FOR PLANT NURSERY
  西浦 芳史(大阪府立大学)
医療・福祉現場における園芸活動実践研究
  林 典生(南九州大学)
幼児から高校生までの体力テストと生活調査との関係
  寺沢 宏次(信州大学)
映画の授業利用の実践研究:The Outsidersを事例として
  寺沢 才紀(信州大学)
「なぜいま子供の絵か」
  坂 幸子(アトリエ學林)
読者の思考
  溝尾 桂子(帝京大学)
「源氏物語」における哀傷歌の英訳
  伏見 親子(愛国学園大学)
技術開発・新製品開発における経営課題
  坂巻 資敏(元リコー常務執行役員)
輪廻の統計力学
  高辻 正基(東京農業大学)
特別講演
テキストグラフ--言語情報のグラフ表現--に基づく超域的研究の現在と未来
  赤間 啓之(東京工業大学)
タイトル 第25回 平成20年度秋の発表会
日時 2008年11月14日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 生きる力を保持するために
  福永 征夫(アブダクション研究会)
研究開発独立法人における若手研究者の育成プログラム試案
-キャリア開発を意識した仕組みづくりを目指して-
  野呂 高樹((独)産業技術総合研究所)
バイオフィジカルマーカーと人間行動特徴
  並木 幸久(国際総合知財ホールディングス)
Jマインド・イノベーションの研究(その1)-文理協働による社会の転換-
  飯田 汎(放送大学)
歎異抄の論理
  高辻 正基(東京農業大学)
生物と環境の関り合い(情報循環)の視点と社会福祉実践について
  林 典生(南九州大学)
特別講演
ワーキングメモリと前頭葉とインターバル速歩
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
1.5次産業の勧め-植物工場による国の再生-
  坂巻 資敏(東京農業大学成人学校)
タイトル 第24回 平成20年度春の大会
日時 2008年5月16日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 知の構造化を探求する
  福永 征夫(アブダクション研究会)
理工系人材育成に関する戦略の一考察
-国立科学財団(NSF)における取組を中心に-
  野呂 高樹((独)産業技術総合研究所)
工学部が若者から敬遠される背景を考える
  工藤 成史(桐蔭横浜大学)
食の課題-健康・地球の問題-
  芦田 章(シナジー研究センター)
Computational approaching for effect of Active Greening and Generating of Green Wind
  朴 宰億(大阪府立大学)
低負荷農業と変異荷電の利用
  石川 勝美(高知大学)
QOL(生活の質)から考える価値の創造と価値化方程式
  並木 幸久(国際総合知財ホールディングス)
成功度仮説と社会の考察(その7)
  飯田 汎(放送大学)
「ダブリン市民」『イーヴリン』の意志決定過程
  溝尾 桂子(帝京大学)
インターバル速歩と脳活動(2)
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
グラフクラスタリングから見たコミュニティの奇妙な振舞い
  赤間 啓之(東京工業大学)
特別講演
般若経とアリストテレス論理学
  高辻 正基(東京農業大学)
タイトル 第23回 平成19年度秋の大会
日時 2007年11月16日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 知の対称性と知の高次化
  福永 征夫(アブダクション研究会)
小売業の効率性と参入・退出
  江良 亮(山形県立産業 技術短期大学校)
キャリアパス多様化に向けた若手研究人材育成プログラムの枠組みに関する試案
  野呂 高樹(政策科学研究所)
携帯電話による出席(取り)システムと画像の結びつけ
  浅井 洋(比治山大学)
日韓併合に至るまでの日朝関係史
  菱田 一三(東海大学)
コミュニティガーデンにおけるいのちのリアリティの回復について
  林 典生(南九州大学)
インタバル速歩と脳活動(1)
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
ハクチョウの行動を決定する環境因子:ねぐらと餌場間の飛翔行動
  高山 眞策(東海大学)
成功度仮説と社会の考察(その6)
  飯田 汎(放送大学)
専制的自己愛ーヒトラーの憎悪の起源
  高辻 正基(東海大学)
タイトル 平成19年度春の大会
日時 2007年5月18日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 携帯電話による出席(取り)システムと学生の反応
  浅井 洋(比治山大学)
日朝外交史における朝鮮通信使の役割
  菱田 一三(東海大学)
「アブダクション(ABDUCTION)」を新たに定義する
  福永 征夫(アブダクション研究会)
効率について考える
  工藤 成史(桐蔭横浜大学)
岩石のもたらす作用
  竹田 紀子(高知大学)
動物塚の系譜
  依田 賢太郎(東海大学)
成功度仮説と社会の考察(その5)
  飯田 汎(放送大学)
「総体調和」という見方・考え方
  古賀 邦正(東海大学)
子供の創造的想像性と造形
  坂 幸子(アトリエ學林)
「注文の多い料理店」徹底分析Ⅱ
  溝尾 桂子(帝京大学)
計算文学のすすめ(2)-鴎外との比較-
  花村 嘉英(フリーライター)
グラフ理論を利用した人文解釈学の可能性
  赤間 啓之(東京工業大学)
アリストテレス倫理学の数理モデル
  高辻 正基(東海大学)
脳年齢推定システムを使った健康講座評価の試み
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
作業課題への心理的構えとCNV
  芹澤 由洋(東海大学)
本州の河川にみる水質について
  西山 勉(東洋大学)
タイトル 平成18年度秋の大会
日時 2006年11月29日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 認知と行動の連続性と非連続性
  福永 征夫(アブダクション研究会)
海洋深層水の有効利用-淡水(脱塩水)の機能性の検討-
  石川 勝美(高知大学)
業務効率化ソフトウェアツールの利用学習が及ぼす効果の一考察
  高橋 源(NEC)
生涯学習に関するインパクトアセスメントの一考察
-欧州委員会の事例を中心に-
  野呂 高樹(政策科学研究所)
中等教育における教科教室型校舎が生徒に及ぼす影響について
  山崎 吉朗(財)日本(私学教育研究所)
成功度仮説と社会の考察(その4)
  飯田 汎(㈱東レ経営研究所)
日本人のリスク観成立に関する一考察
  栗下 昭弘(日本アムウェイ)
(続)田舎者のすすめ
  工藤 成史(桐蔭横浜大学)
ガリレオ・ガリレイの科学史的考察
  菱田 一三 (東海大学)
生命情報としての児童画(Ⅱ)
  坂 幸子(アトリエ學林)
「無意識の働き」の支援
  矢古宇 宏(工業デザイナー)
FLASHを用いた樹木画/POMSの開発
  宇治田 有香(大阪府立大学)
Behavioral interest farmer decision ant based modeling
  Dedie Tooy (University of Osaka Prefecture)
自己愛と対象リビドーのバランス
  高辻 正基(東海大学)
タイトル 平成18年度春の大会
日時 2006年5月19日
場所 日本アムウェイ
特別講演
一般発表 環境学への考察、その2
  西山 勉(東洋大学)
水道水の水質改善-生活・料理用水を中心として-
  世古 祐子(高知大学)
環境型社会の資源有効利用
-「政策」、「環境破壊」、「廃棄物処理」の検討-
  松山 正彦(名古屋女子大学)
エコシステムマネジメントに見る文理シナジー
~京都議定書森林CO2吸収量算定を事例として
  中島 徹(東京大学)
成功度仮説と社会の考察(その3)
  飯田 汎(㈱東レ経営研究所)
「総体調和」という見方・考え方
  古賀 邦正(東海大学)
バクテリアと好き嫌い
  工藤 正史(桐蔭横浜大学)
「士農工商」としての植物工場
  高辻 正基(東海大学)
うつ病の盲点-個人・社会・医療の視点から-
  菱田 一三(東海大学)
マイカー通勤をやめた場合のストレス変動
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
旅の生理学的効果研究
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
脳テスト、脳イメージングを使った製品評価
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
生命情報の系としての児童画-気付く脳・気付かない脳-
  坂 幸子(アトリエ學林)
寺田寅彦研究
  芦田 章(シナジー研究センター)
計算文学の基礎固め:トーマス・マンの『ヨーゼフとその兄弟』を考える
  花村 嘉英(フリーライター)
グラフ理論に基づく日本語の基礎語彙の特徴計算について
  赤間 啓之(東京工業大学)
「注文の多い料理店」徹底分析Ⅰ
  溝尾 圭子(帝京大学)
都市エンターテイメント概論
  石原 隆司(フジサンケイビジネスアイ)
動物塚の形式に関する研究
  依田賢太郎(東海大学)
タイトル 平成17年度大会
日時 2005年5月20日
場所 東京文化会館  4階 大会議室
特別講演
一般発表 過去を想起し未来を予期して今ここに対処する
  福永 征夫(アブダクション研究会)
地球外知的生命探査と文明の問題
  芦田 章(シナジー研究センター)
弁証法論理学の概念構成を考察する
  黒滝 伸幸(神奈川県経営管理センター)
環境学への一考察
  西山 勉(東洋大学)
業務効率化システム開発の実施効果に関する一考察
  高橋 源(NEC)
ネイチャーアクアリウムにおける水循環
  二宮 達治(高知大学)
飲料水に対する2-3の考察
  世古 祐子(高知大学)
高齢者の健康事業参加による効果について
  中出 敬介 (箕輪町 役場)
年齢別・性別からみたGO/NO-GO課題による調査
  原 卓也(シルバーアネックス飯綱)
運動プログラム実践園における追跡調査
  柳澤 弘樹(筑波大学)
総合型地域スポーツクラブからみる運動とコミュニケ-ションの重要性
  坂田 光史郎(信州大学)
コミュニケーションが運動継続に与える影響
  寺沢 宏次(信州大学)
運動、ものづくりの前頭葉活動
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
朝の生理学的ストレス調査
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
欧米における学際研究の動向
  野呂 高樹((財)政策科学研究所)
横幹型科学技術の可能性への提言-横幹型基幹科学技術シンポ報告-
  森田 富士男(つくば国際短期大学)
成功度仮説と社会の考察(その2)日本人の正負のマインド
  飯田 汎(㈱東レ経営研究所)
バクテリアの走化性から見えるもの
  工藤 正史(桐蔭横浜大学)
物理学と仏教
  茂木 博
心の外に組みあがる造形
  坂 幸子(アトリエ學林)
図像の具体性の水準の違いが意味処理に及ぼす影響について
  清水 由美子(武蔵工業大学)
計算文学のすすめ-Thomas Mannの「魔の山」を考える
  花村 嘉英(フリーライター)
劇場の経済力
  石原 隆司(フジサンケイビジネスアイ)
クオリアと文学
  溝尾 圭子(帝京大学)
ヘルダーリンと母の抑うつ
  高辻 正基(東海大学)
タイトル 平成16年度大会
日時 2004年5月28日
場所 富士総合研究所 本社別館
特別講演
一般発表 弁証法論理学の概念構成を考察する
  黒滝 伸幸(神奈川県経営管理センター)
領域知を広域知に組み換える
  福永 征夫(アブダクション研究会)
文理シナジーからみた「特許・発明発想、評価支援システム」の構築
  森田富士男(つくば国際短期大学)
京都議定書における森林の炭素固定能力の算定に関する研究
  中島 徹(東京大学)
水道の水質改善と文理シナジー
  石川 勝美(高知大学)
循環型社会の資源有効利用-リサイクルと節約-
  松山 正彦(名古屋女子大学)
マルチエージェントソーシャルワーク
  林 典生(大阪府立大学)
男性の会話数と運動量の関係について
  寺沢 宏次(信州大学)
女性の会話数と運動量の関係について
  寺沢 宏次(信州大学)
生物は効率を追求してきたのだろうか?
  工藤 成史(桐蔭横浜大学)
学際研究における研究プロセスの図化
  関野 樹(総合地球環境学研究所)
科学技術研究と人間社会:一つの提案
  藤村 卓(千葉商科大学)
成功度仮説と社会の考察
  飯田 汎(東レ経営研究所)
エンターテイメントの基礎理論(都会におけるエンターテイメントの位置)
  石原 隆司(日本工業新聞社)
イベント・コンベンションの基礎理論(クラスター効果についての考察)
  石原 隆司(日本工業新聞社)
もの作りの前頭葉血流量動態
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
吉本疎外論とモノアミン系発達仮説の相同性
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
造形と独創・芸術
  坂 幸子(アトリエ學林)
使用単語の因子得点の基づく福音書ジャンルの特徴考察
  三宅 真紀(東京工業大学)
文学作品の抽象度について
  溝尾 桂子(帝京大学)
和歌の英訳:文化の翻訳
  伏見 親子(愛国学園大学)
カント実践理性の倒錯―ロートレアモンの『ポエジー』
  高辻 正基(東海大学)
タイトル 平成15年度大会
日時 2003年5月23日
場所 富士総合研究所 本社別館
特別講演
一般発表 弁証法論理学の概念構成を考察する
  黒滝 伸幸(神奈川県経営管理センター)
「知」の循環と融合のモデル
  福永 征夫(アブダクション研究会)
定理の証明と諺の数学的証明との比較
  小澤 基男(岡田ゼミナーズ)
現代文明の脆弱性-社会をどう守るか
  芦田 章(東京工業大学)
ロボット科学技術の進歩速度-ロボットと人間社会が調和的に共存するために-
  藤村 卓(千葉商科大学)
水の構造制御法と水質改善
  石川 勝美(高知大学)
食の安全と安心
  古賀 邦正(東海大学)
英語教育の科学
  菱田 一三(東海大学)
ヒット商品とクオリア
  平林 千春(コミュニケーションシステム研究所)
観光研究における対象認識の革新過程
  秋山 綾(立教大学)
各種遊びと脳波
  篠原 菊紀(諏訪東京理科大学)
日本の子供のGO/NO-GO課題による間違い数の検討について
  寺沢 宏次(信州大学)
文理シナジーの方法論-基礎的考察と展望
  岡谷 大(千葉工業大学)
文理融合の方法論-事例指向と変数指向はいかに両立しうるか
  赤間 啓之(東京工業大学)
内臓感覚とクオリアの位相論的展開
  佐藤 真(アルシーブ社)
文学要素分析ソフトの設計理念と実際
  溝尾 桂子(帝京大学)
身体の能動性と美術-絵画における自己
  坂 幸子(アトリエ學林)
あるパラノイアの機制について
  高辻 正基(東海大学)
オーベルジュを核とした地域資源活用・活性化戦略
  石原 隆司(日本工業新聞社)
タイトル 平成14年度大会
日時 2002年5月24日
場所 富士総合研究所 本社別館
特別講演
一般発表 純粋弁証法と社会科学の論理
  黒滝 伸幸(神奈川県経営管理センター)
「知」の循環と融合の知識学の建設を試みる
  福永 征夫(アブダクション研究会)
文理シナジーからみたロボティックス
  岡谷 大(千葉工業大学)
社会への提案:アメリカ鉄道システムの再構築
  藤村 卓
宇宙を考える-天体衝突論の視点から
  洲崎 保治(㈱ユニバース)
水の機能化と植物生産
  石川 勝美(高知大学)
「資源有効利用」に関する社会的関心と研究テーマ
  松山 正彦 他(名古屋女子大学)
ラグビーにおける文理シナジー
  安田 中(椎野企画)
尾崎豊・宗教の中間領域-エネルギーソフトミュージアム構想への発展-
  児玉 由美子(岡山県立大学)
個人的時間における現在
  西山 勉(東洋大学)
文理シナジーの考え方における子供の総合学習への試案
  坂 幸子(造形アトリエ)
学問の進め方とその応用における文理シナジー分析
  芦田 章
インターネットの開発過程における一考察
  野呂 高樹(東北大学)
ティッシュエンジニアリング技術の概要とその技術特性
  三宅 淳 他(産業技術総合研究所)
サステナブル社会と文理シナジーの発想-チチカカ湖・ウロス島における環境共生社会を例に-
  佐藤 真(アルシーブ社)
ジャックラカン「鏡像段階理論」の紹介
  垪和 宗典(一橋大学)
文学の快楽要素分析
  溝尾 桂子(帝京大学)
マスツーリズムにおける差異化と<キャラ立ち>
  秋山 綾(立教大学)
タイトル 平成13年度大会
日時 2001年5月25日
場所 富士総合研究所 本社別館
特別講演
一般発表 純粋弁証法と社会科学の論理(弁証法論理学の概念構成を考察する)
  黒滝 伸幸(神奈川県経営管理センター)
CD-Rメディアの音質について
  森 康裕(東海大学)
『知』の融合と集団のマネジメント
  福永 征夫(松下電器)
「ビジネスモデル特許」と文理シナジー-言語と数理によるBMP支援システムの構築-
  岡谷 大(千葉工業大学)
総合学習の可能性-高等学校での環境教育の参与観察から-
  土井 妙子(東京学芸大学)
植物工場の技術と市場
  高柳 栄夫(ラプランタ)
「気」・人間・宇宙
  高塚 恒夫(高塚「気」ヒーリングルーム)
科学技術振興予算が正しく使用されるために
  京極 浩史(日本電子㈱)
外来文明の影響による日本文化・文明の衰退と評価-急激な文明の変化による問題-
  芦田 章(未来工学研究所)
ビジネスモデルについての一考察
  相田 剛(サントリーロジスティクス㈱)
個人的時間についての一考察
  西山 勉(東洋大学)
ヒトゲノムの芸術(科学の新世紀から見る芸術)
  坂 幸子(造形アトリエ)
人間と機械が関わる部分で発生するエラーと法的責任について-刑事過失責任論を考察する-
  池田 良彦(東海大学)
進化論のもたらした科学万能主義の功罪-ヘッケルのエコロジー思想と優生思想
  佐藤 恵子(東海大学)
エントロピーエンジニアリング-情報量進化と工学-
  三宅 淳 他(産業技術総合研究所)  
タイトル 平成12年度大会
日時 2000年5月19日
場所 富士総合研究所 本社別館
特別講演
一般発表 要旨は学会誌文理シナジー第5巻第1号(2000.10)に掲載

純粋弁証法と社会科学の論理について(弁証法論理学の概念構成を考察する)
  黒滝 信幸(神奈川県経営管理センター)
文理シナジーの分野としてのターミノロジー(概念用語学)
  岡谷 大(東京農工大学)
循環基盤整備と環境増価
  下田 坦
今、森林の「真価」を問う
  中島 徹(静岡大学)
尾崎型心のソフトミュージアム(岡山県広域教育文科構造)について
  児玉 由美子(岡山県立大学)
生きた植物固体内における物質の動的分布計測手法の研究とその応用
  藤村 卓(日本原子力研究所) 他
子供達の造形過程と独創(造形活動は独創力につながるか)
  坂 幸子(デザインボックス)
脳の成長発展モデルと知の融合過程
  福永 征夫(松下電器)
社会システムとオートポイエーシステム
  唐木 誠一(東北大学)
時間経過の不等感についての一考察
  西山 勉(東洋大学)
実感としての科学技術振興政策私論
  京極 浩史(科学技術振興財団)
外国語と情報科学の融合授業における、マルチリンガルXML文書の作成実習
  赤間 啓之(東京工業大学) 他
大学における外国語と情報科学、融合授業-その設計と意識調査
  山崎 吉朗(東京工業大学) 他
身体障害者の情報ネットワーク機器利用に関するニーズ分析
  藤川 雄一(東京工業大学) 他
コンセンサス会議の試み~文理シナジーの文脈から
  牧 慎一郎(元科学技術政策研究所)  
タイトル 平成11年度大会
日時 1999年5月29日
場所 東海大学 代々木校舎
特別講演
一般発表 要旨は学会誌文理シナジー第4巻第1号(1999.10)に掲載

<意識>と文理シナジー-新しい情報学と哲学の可能性-
  岡山 大(東京農工大学) 他
「市場性と、循環・環境材(循環エネルギーを含む)」かかわりについて
  下田 坦
生命論から見たサプライチェーンマネージメント
  静谷 弘孝(会津大学) 他
純粋弁証法と社会科学の論理(弁証法論理学の概念構成を考察する)
  黒滝 信幸(神奈川県経営管理センター)
還暦考
  西山 勉(東洋大学)
人の行動の質の転換を求めて
  福永 征夫(松下電器)
科学的方法について
  高辻 正基(東海大学)
痴呆はどこまで予測できるか-ロジティックモデルを用いた予測・予防システム-
  苗村 育郎(秋田大学)
技術パラダイムの転換契機
  上草 貞雄(東海大学)
システム理論の展開と「社会システム理論」
  唐木 誠一(東北大学)
文学から認知心理学へ
  溝尾 桂子(帝京大学)
情報密度と生産技術-生物と工学の違い-
  三宅 淳(産業技術融合領域研究所) 他
ペンフィールドに学ぶ心身一元論
  茂木 實(フリー・ライター)  
タイトル 平成10年度大会
日時 1998年5月27日
場所 東海大学 代々木校舎
特別講演
一般発表 要旨は学会誌文理シナジー第3巻第1号(1998.10)に掲載

<文理シナジー>と<創造の哲学>-人工物工学とパース、ホワイトヘッド-
  岡山 大(東京農工大学)
文理シナジーの方法論について
  高辻 正基(東海大学)
生活生態学の構想
  佐藤 真(アルシーブ社) 他
「気」という情報
  高塚 恒夫(杉並区役所)
「評価」とは何か-「大学評価」研究に向けて
  大佐古 紀雄(早稲田大学)
PCの将来動向
  森 康裕(東海大学) 他
アブダクション(ABDUCTION)と情報の蓄積・創発のモデル
  福永 征夫(松下電器)
複雑系の基礎系として、伝子工学における感性形について
  横田 誠(電気通信大学)
情報的呈味系の基礎系としてのモンドリアンバタン系
  横田 誠(電気通信大学)
エグザクトシーケンシャル呈味系の基礎としての正規化楽曲パタン系
  横田 誠(電気通信大学)
生物感性系の基礎系としての7元味覚系について
  横田 誠(電気通信大学)
前論理性に見る留学生と大学教育(中)
  閔丙祐(フリー)
文明社会の精神公害
  上草 貞雄(東海大学)
事象関連電位による精神機能の客観化
  山崎 清之(東海大学)
生物学的精神医学から見た人格と個性の構造
  苗村 育郎(秋田大学)
多元的社会とそこで発達した社会言語コード
  氏家 洋子(山口大学)
開発研究における共感の役割
  富田 直秀(京都大学)
トーマスマンのアイロニーとファジー理論
  花村 嘉英(フリーライター)
西欧中世にみる花と緑と知能的技術開発
  橋本 康(愛媛大学)